■オリジナルシザー(スライド)
mixiが見えない職人達に送るメッセージ…
シザー界の風雲児!!
フルオーダーシザーの先駆け!!
鋏業界の「漢」
オーダーシザーは最近流行ってきている。
しかし、作り手と使い手が直に交渉できるスモールメーカーをお勧めする。
なぜなら…
「言った・言わない・聞いていない・伝えた?」
などのトラブルがタイムラグ無く回避できる。
いわば…シザーのオーダーは
「個性の強い職人同士のセッション」
今まで我々はメーカーが創った数あるシザーから自分に合う物を選んでいた。
しょうがない…その部分は妥協していた。
そのうち
「慣れる」
企画品をあてがって… 納得していた。
___________________________________
BUT
マッキー&よっしーさんのご紹介で
はさみ工房さんを知りました。

スライドカット専用です。
わがままなおいらは毛先が切れる粘りのある刃付け希望。
さらに「動刃」「静刃」それぞれことなる「刃状」
そんな希望を叶えてくれた…
今まで使っていたのは「ニワトリ」のカーブしザー6インチです。
デリケートなカットはできるんですが…「太い髪」に不向きでした
もう一丁は「山中」カーブしザー5.5インチ…やはりドライカットではパワー不足
かといって「肉厚」にするとデリケートなカットができない…
気に行ったスライドしザーが無かった(ドライでもパワー全開できる)
しかし、今回はおいらの要望を全部引き受けてくれる…
「職人」と出会った…
半信半疑で送ってもらったカーブシザー
正直期待してない分「感動」した。
たぶん、美容室に来るお客様のオーダーが思い通りになった事に等しい。
「ドンだけ俺のこと知ってくれたん?うれしいわ〜」
後は微調整…
____________________________________
【感触】
最初は毛先が逃げすぎないカーブシザー希望
最初のアタックが柔らかい感じ
開時根元に近い部分から閉めながらのスライド…
離陸するがごとく「ゆっくり・正確に・やさくしく」
*いままでにない、にやつく感触、待ってたっぞぉ〜これだよ!
動刃の根元にアーチ型の刃を付けてもらった…最初の画像がそうだ…
動刃が若干細目でコントロールしやすくイメージ通りの仕事ができる。
ロングでも毛先までしっかりスライドができる
ファーストインプレッションはgooです。
_____________________________________


腱鞘炎気味で肩の骨あたりまで痛みが走っているんで…
親指が3〜5mm長いのと上下へのひねりを希望した
_____________________________________
田原さんは…
ハサミ職人は実際人間の髪を切らない
だから、恐ろしいほど聴く…
俺たち職人の声を…
_____________________________________
今までの既製品シザーは「あたり」「はずれ」で使わなくなったヤツも多い。
俺たちが合わせるしか無かった…手に馴染むまで 使い込んだ…
しかし、ココの工房で創れば「納得がいくまで」付き合ってくれる…
馴染むまでのタイムラグがない。
ココの世界にも「本気」の職人がいた。
最近の超お気の入りスライドしザーです。
ドライ・ウェット両方いけるし、体力がある!毛先が逃げないのでチョップカットも可能です。おいらの真定番です。
_____________________________________
【シザー職人のコメント・田原氏】
私にとって鋏って何なのかな、と考えてみたのですが、
いまの私の一番楽しめるもの。喜びの得られるもの。
まず、誰のためでもなく、自分が楽しむために作る。
そして、出来上がったものを、使う方が喜んでくれる。
使う方が喜んでくれれる、認めてくれることが何よりの喜び。
このサイクルがあるから、今まで何とかやってこれたのかな、という気がします。
本当はちゃんと儲からなければいけないと思うのですが、なかなか難しいですね・・・
世界で一本あなただけの鋏お作りします
はさみ工房
そんな男前を紹介します。
一度覗いてみてくれないか?
___________________________________
↑至って本人は控えめなんで…
それから注意点です。
*職人はフルコピー商品は創りません。(な○となどだったらそれを買って下さい)
*値切ってもいけません。(パーマ代値切れたらいやでしょう)
*思ったこと全て伝える。(返って失礼いってもできないでしょうって感じられるから)
*お互い妥協しない。(ココは職人魂がぶつかる)
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シザー界の風雲児!!
フルオーダーシザーの先駆け!!
鋏業界の「漢」
オーダーシザーは最近流行ってきている。
しかし、作り手と使い手が直に交渉できるスモールメーカーをお勧めする。
なぜなら…
「言った・言わない・聞いていない・伝えた?」
などのトラブルがタイムラグ無く回避できる。
いわば…シザーのオーダーは
「個性の強い職人同士のセッション」
今まで我々はメーカーが創った数あるシザーから自分に合う物を選んでいた。
しょうがない…その部分は妥協していた。
そのうち
「慣れる」
企画品をあてがって… 納得していた。
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BUT
マッキー&よっしーさんのご紹介で
はさみ工房さんを知りました。

スライドカット専用です。
わがままなおいらは毛先が切れる粘りのある刃付け希望。
さらに「動刃」「静刃」それぞれことなる「刃状」
そんな希望を叶えてくれた…
今まで使っていたのは「ニワトリ」のカーブしザー6インチです。
デリケートなカットはできるんですが…「太い髪」に不向きでした
もう一丁は「山中」カーブしザー5.5インチ…やはりドライカットではパワー不足
かといって「肉厚」にするとデリケートなカットができない…
気に行ったスライドしザーが無かった(ドライでもパワー全開できる)
しかし、今回はおいらの要望を全部引き受けてくれる…
「職人」と出会った…
半信半疑で送ってもらったカーブシザー
正直期待してない分「感動」した。
たぶん、美容室に来るお客様のオーダーが思い通りになった事に等しい。
「ドンだけ俺のこと知ってくれたん?うれしいわ〜」
後は微調整…
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【感触】
最初は毛先が逃げすぎないカーブシザー希望
最初のアタックが柔らかい感じ
開時根元に近い部分から閉めながらのスライド…
離陸するがごとく「ゆっくり・正確に・やさくしく」
*いままでにない、にやつく感触、待ってたっぞぉ〜これだよ!
動刃の根元にアーチ型の刃を付けてもらった…最初の画像がそうだ…
動刃が若干細目でコントロールしやすくイメージ通りの仕事ができる。
ロングでも毛先までしっかりスライドができる
ファーストインプレッションはgooです。
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腱鞘炎気味で肩の骨あたりまで痛みが走っているんで…
親指が3〜5mm長いのと上下へのひねりを希望した
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田原さんは…
ハサミ職人は実際人間の髪を切らない
だから、恐ろしいほど聴く…
俺たち職人の声を…
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今までの既製品シザーは「あたり」「はずれ」で使わなくなったヤツも多い。
俺たちが合わせるしか無かった…手に馴染むまで 使い込んだ…
しかし、ココの工房で創れば「納得がいくまで」付き合ってくれる…
馴染むまでのタイムラグがない。
ココの世界にも「本気」の職人がいた。
最近の超お気の入りスライドしザーです。
ドライ・ウェット両方いけるし、体力がある!毛先が逃げないのでチョップカットも可能です。おいらの真定番です。
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【シザー職人のコメント・田原氏】
私にとって鋏って何なのかな、と考えてみたのですが、
いまの私の一番楽しめるもの。喜びの得られるもの。
まず、誰のためでもなく、自分が楽しむために作る。
そして、出来上がったものを、使う方が喜んでくれる。
使う方が喜んでくれれる、認めてくれることが何よりの喜び。
このサイクルがあるから、今まで何とかやってこれたのかな、という気がします。
本当はちゃんと儲からなければいけないと思うのですが、なかなか難しいですね・・・
世界で一本あなただけの鋏お作りします
はさみ工房
そんな男前を紹介します。
一度覗いてみてくれないか?
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↑至って本人は控えめなんで…
それから注意点です。
*職人はフルコピー商品は創りません。(な○となどだったらそれを買って下さい)
*値切ってもいけません。(パーマ代値切れたらいやでしょう)
*思ったこと全て伝える。(返って失礼いってもできないでしょうって感じられるから)
*お互い妥協しない。(ココは職人魂がぶつかる)
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