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■最近のデジパーの行程

■デジパーの行程に…

ナノリペアLをカットウォーターとしての使用します。…

時間が経つ方が浸透する様な気がする

何度もコーミングするから奥に入って行くような気がする…

毛先数cmはスピエラもしくはリボルバーで攻めます。
ダメージが深刻=薄目のすぴえら  かかりが欲しい=リボルバー

中間=1:1:1
根元に近い中間=1:1(これは時間差で乗せます)

後は通常ですが…

最近のお気に入りは「リピジュアC」
7倍希釈〜10倍に薄めて「ピン」で使う。

ビビリの入った「部位」に0.5プッシュやスライシングのハイライト部分
振りワインドにはいります。
加温時は表面の浮き毛にふりかけます…(かる〜〜〜〜く)
2プッシュくらいです。

仕上がりの時「手触り」が変わります。
上質な仕上がりになります。「プリン・プリン」です。

持続度を調査中です

少しだけ行程を加えました。
中間処理は必要に応じて行ってます。

何でも振りかければ良いってもんじゃないです。(リピジュアcの濃度が濃すぎて
デジパーのかかりが悪かった経験があります。m(_ _)m)

at 13:19, アンテナ, デジタルパーマレシピ

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comment
tako, 2008/02/01 8:48 PM

リピジュアはヒアルロン酸の用に使っていても
ちょっと違っていて
完全につかみきれてません

保水力がいいのでそこをうまく使いたいです

抜けのいい低粘度高溶解性油剤と一緒に
仕上げとして使うことを考えてます

アンテナ, 2008/02/02 7:56 AM

takoさん
コメントありがとうございます。

リピジュアは7倍10倍で結果がでてます。

この質感はまりました。

持続性を追跡調査してます。

低粘度高溶解性油剤って??
こっそり教えて下さい。m(_ _)m










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